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      <title>ドラログ マネー</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>海外投資を考えてみる。</title>
         <description>「国内の銀行預金では利子が少なくて話にならない！」
これは説明しなくても皆さんが同じ思いだと思います。

巷では景気が良いといいますが、自分の給与明細を見てそれ実感できる人もまた少数派でしょう。
ただし、実感として物価は上がってきましたね。

インフレ気味なのに利子は低い。これってどういう事？

はっきり言って、銀行預金じゃ資産が目減りしてるんですよ！
今日の100万円が1年後に100万3千円くらいになったとしても、
今100万円で売っている物の値段は102万円になっているかもしれません。
「何とかしなきゃなぁ」と思うわけです。

かと言って、株だなんだと投資の事も難しいですし、
最近はサブプライムローン問題だと言って、アメリカの話なのに、
アメリカや諸外国よりも日本の株が一番下がっているし、
しかも下がりっぱなしで戻らない。。。

現在の日本での我々庶民の資産運用は、結構八方塞だったりします。

一方で海外からは特に新興国からは景気の良い話が聞こえてきたりもします。
そんな中で、大概の人は海外の投資にも興味をお持ちなのではないでしょうか？
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         <category>海外投資</category>
         <pubDate>Wed, 14 Nov 2007 19:54:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>住宅ローン編　その4？</title>
         <description>現在ローン返済中の方へ
こちらは前章の「ローンの仕組み」でもかなり色々と書きましたので、
繰上げ返済がとてもお得であることはご理解いただけていると思います。

そういう方には実際に自分の場合に、いくら返していくらお得なのかを色々と試算してみたいと思うでしょう？
そういう方々のために繰上げ返済シュミレーションが出来るお勧めサイトへのリンクを掲載ます。

goo住宅・不動｢住宅ローン返済シュミレーション｣
http://loan.house.goo.ne.jp/calc/loan/return_00.php

検索サイト大手「goo」のローンシュミレーションです。
毎年の返済総額、金利支払い分、元金支払い分などかなり細かく計算された表が出ますから、
自分で少し手を加える事により、かなり濃い検討資料となるでしょう。
当メルマガのシュミレーションはほとんどがこちらのサイトの結果を利用して行っております。

ただし、繰上げ返済シュミレーションではないので自分での計算が必要です。
表からの細かい計算方法等は後述します。</description>
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         <category>住宅ローン</category>
         <pubDate>Mon, 13 Nov 2006 02:11:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>独自の魅力的なサービスを展開する銀行</title>
         <description>
銀行選びの際に是非考慮に入れていただきたい銀行があります。
特に「余裕資金を手元に置いておかないと不安だけど、
ローンの支払額も減らしたいんだけど・・・どっちもとりたい！」
と言うわがままな方へ特にお勧めなのが、東京スター銀行と新生銀行です！

ではまずは東京スター銀行から。こちらのローンの特徴的なサービスは
「預金連動型ローン」と呼ばれるもので、
「普通預金をするとその額だけ繰上げ返済したのと同じ効果がある」サービスです。</description>
         <link>http://www.kingyo.co.uk/money/2006/11/post_20.html</link>
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         <category>住宅ローン</category>
         <pubDate>Sun, 05 Nov 2006 02:01:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>繰り上げ返済・新規ローン設定時のポイント</title>
         <description>実践に入る前にちょっと確認です
実践なさる前に一応伝えておきたいのですが、
「住宅ローンの繰上げ返済はそんなにお得じゃない」とおっしゃる方もいます。
その理由は、現在は住宅ローン減税により表面利率より実質金利が0.8％程度安くなり、
そもそもまだまだ低金利ですから、

「実質金利は過去に例を見ないほどに安く、借りていた方がお得だから」

という考え方です。その考え方も当然正しいと思います。

そのあたりをどう考えるかはその方の置かれた立場との相談になるでしょう。
（バブルの頃に高い金利で借りたまま借り換えしてない方には当てはまりませんが･･･）
例えば近い将来事業でも起こそうとか、自分の将来への投資のために学校へ行こうとかお考えの方は、
余裕資金を繰上げ返済で使ってしまうと近い将来には結局、
もっと高い金利で借金をしてお金を調達する事になりかねませんから、
返さずに置いておいた方が得だと言う事になるかもしれません。

そういった方にも実は「住宅ローン繰上げ返済」またはそれに準じる良い方法があるのですがそれは次の節で。


しかし、当面使い道のない完全な余裕資金があり、どう運用して良いかも解らないという方には
やっぱり繰上げ返済がおすすめだと思います。


さてそれでは、実践するに当たってのポイントをそれぞれの場合によって見ていきましょう。

これからローンを組む方、もしくは借り換えする方
これからローンを組む方はあらゆる方策を講じる事が出来る、本書の読者の中で最もラッキーな方です。
ローンを組む前によく検討すれば、支払い総額をより減らす事が出来るでしょう。
（しかし現在返済中の方も「借り換え」と言う手段でローンを根本から見直す方法もあります。
特にバブルの頃に借りたまま、借り換えをしていない方は早急な借り換えをお勧めします。）

銀行選びで最も解りやすい指標「利率」
ローンを組む際にまず第一に検討するのが「どこから借りるか？」です。
何より大事なのは「利率」です。
コンマ数％の違いが30年と言う長い期間で支払い総額を何十万円と変化させる要因になります。
他がまったく同じ条件ならばちょっとでも利率が低いところを選びましょう。

ただし、特殊な条件が色々とお得度を左右する事もあります。
たとえば、お勤めの会社によっては利子補給制度があったり
会社が低利で貸してくれたりと言う事があるでしょう。
会社にこういった制度がある場合は、それがあなたにとって最良の選択になることも多いと思います。
まずは、会社に住宅取得に関する援助制度があるかどうかを調べてみる事をお勧めします。

そういった制度が無い場合も購入する住宅を販売・仲介している不動産業者が提携している
金融機関があれば多少の利子優遇があります。
また、各銀行が金利優遇キャンペーン等も行っていますので、
その時点であなたが一番安い金利で借りられる所はローンを借りる主要候補になるでしょう。
しかし、新しい銀行などは利子では単純に比較できない
とても斬新で魅力的なサービスを行っているところがあります！

それはまた次回ということで・・・</description>
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         <category>住宅ローン</category>
         <pubDate>Tue, 31 Oct 2006 02:09:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>繰り上げ返済のお得度考察　その3</title>
         <description><![CDATA[我が家も1月の変動金利上昇までに、一度繰り上げ返済することになりそうですよ。
まあ、そんなにお金は無いんですが・・・

そんなこんなで、この間の続き・・・

<strong>「元利均等払い方式」「期間短縮型」の繰上げ返済のカラクリ</strong>

繰り上げ返済で、なぜ総支払額がこんなにも減るのでしょうか？

これは簡単に言うと返済当初に銀行が得られるはずの「べらぼうな利息」を
自分たちの物にする事が出来るからなんです。
と言うか、いっぱい取られるはずだった利子が浮くわけです。

先ほどの「元利均等払い方式」のイビツな支払いルールで
銀行はローン返済初期に大きな利益（利息）を得る事が出来ます。

下の図３は前出の返済予定表（図2）の支払い年数と年間総支払額、年間元金返済額、
年間利子支払額と関係をグラフにあらわしてみたです。

<a href="http://www.kingyo.co.uk/money/kuriage3.html" onclick="window.open('http://www.kingyo.co.uk/money/kuriage3.html','popup','width=505,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.kingyo.co.uk/money/kuriage3-thumb.gif" width="300" height="178" alt="" /></a>

個別ページへ続きます。続きを読むをクリック！]]></description>
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         <category>住宅ローン</category>
         <pubDate>Sat, 21 Oct 2006 03:34:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>繰り上げ返済のお得度考察　その2</title>
         <description><![CDATA[<strong>「元利均等払い方式」の詳細</strong>
元利均等払い方式は読んで字のごとく、元金と金利を合わせた支払額を毎月均等に払っていく方式です。
毎回同額を返済していくので割合計画は立てやすいです。
途中の金利変動によって支払額が増減する可能性はありますが金利が変動しなかったとすると金利返済額と元金返済額の和が一定となるようになっています。
その結果どういうことが起こるのか？

「最初のうちは支払額に対する金利の割合がメチャメチャ高いです。」

モデルケースの場合の毎年の支払い額と元金、金利の一覧を図２の表に示します。
返済開始から浅い年数の時期の総返済額、元金返済額、金利分返済額に注目してください。
]]></description>
         <link>http://www.kingyo.co.uk/money/2006/10/post_18.html</link>
         <guid>http://www.kingyo.co.uk/money/2006/10/post_18.html</guid>
         <category>住宅ローン</category>
         <pubDate>Mon, 16 Oct 2006 01:55:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>繰り上げ返済のお得度考察　その１</title>
         <description><![CDATA[今日は繰り上げ返済のお得度についての考察です。

★基準となるモデルケースの設定
これから、さまざまな比較を行う場合の優劣を計算で求めるために基準を決めておきます。
かなり適当なんですが･･･
ローン総額：3000万円
金利：3％（今後の金利上昇を見据えて）
返済期間30年

<strong>そんじょそこらの投資法を圧倒する確実なリターン</strong>
世の中にはいろいろな投資法が存在しますが、
その中で絶対に利益を上げられるものといったらどれ位あるでしょうか。
また「確実が一番」と定期預金などの元本保証の投資を見てみても低リスクと引き換えに、
リターンもすずめの涙･･･。
定期預金の金利なんて子供のお気遣い程度と嘆いておられる方も多いでしょう。]]></description>
         <link>http://www.kingyo.co.uk/money/2006/10/post_17.html</link>
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         <category>住宅ローン</category>
         <pubDate>Tue, 10 Oct 2006 02:04:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>まずいです。金利上昇開始です！　住宅ローン編その１</title>
         <description>ついに変動金利が6年ぶりに上昇するそうです。

「変動型住宅ローン金利、大手３行が６年ぶり引き上げ」
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20060929i516.htm

現在返済中の変動金利の場合は来年の1月から新しい金利が適用されるそうです。
まずいです。
繰り上げ返済するなら早めにカタを付けないといけません。</description>
         <link>http://www.kingyo.co.uk/money/2006/09/post_16.html</link>
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         <category>住宅ローン</category>
         <pubDate>Sat, 30 Sep 2006 03:07:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>年金に入って税金を減らそう　その6　一般個人年金の税制</title>
         <description><![CDATA[皆さんこんばんは。丸田です。
この土日は久しぶりに何にもしませんでした。
奥さんと一緒に買った漫画を読んで、ゴロゴロして、
ちょっとだけ買い物に行って。
なんだか久しぶりです。。。

やることはいっぱいあるんですが、こういう週末も必要だと感じました。

さて、今回もお奨めの年金関連本をご紹介します。

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?link_code=as2&path=ASIN/4840213224&tag=draloghongkon-22&camp=247&creative=1211">ゴミ投資家のための人生設計入門（海外投資を楽しむ会著）</a>

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?link_code=as2&path=ASIN/4062568004&tag=draloghongkon-22&camp=247&creative=1211">世界にひとつしかない「黄金の人生設計」（海外投資を楽しむ会著）</a>

これも私がよく読む、海外投資を楽しむ会の著作です。
不動産、年金、保険、などについて簡単に説明してくれています。
前回紹介した本と今回紹介した本は内容が被っている部分も多いので、
どれか一冊読めばいいと思いますが、
私みたいに強烈に興味を持ってしまった方は、
全部読んでみるのもいいかと思います。


\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
年金編　年金の基礎知識その10
年金に入って税金を減らそう　その6　一般個人年金の税制
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

今日は一般個人年金について取り上げます。


\\あくまで全額所得控除の年金の次の選択肢です

今まで扱ってきた、
・国民年金
・厚生年金
・国民年金基金
・小規模企業共済
・確定拠出年金（日本版401k）

等は、確定拠出年金を除いて多少なりとも国が一枚咬んでいますし、
確定拠出年金も厚生年金ほぼ崩壊の反省の元に議論して作った制度ですから、
国はこれらをオフィシャルに推奨し、その証として

「掛金の全額を所得控除」として、税制上も優遇しています。

当然のことながら、新たに年金を追加したり見直したりする時の
最初に考慮するべき年金制度はこれらの掛金全額所得控除の年金になります。

しかしながら、
「これらのどの年金にも入る資格が無い」（ありえない気もしますが）、
または
「これらの年金には上限まで入っているがもう少し年金に入りたい」
（将来の備えと言う意味でも、節税の意味でも）
等の場合に選択肢にあがってくるのは一般金融機関（特に生保）の商品である、
一般の個人年金です。


]]></description>
         <link>http://www.kingyo.co.uk/money/2006/07/6_1.html</link>
         <guid>http://www.kingyo.co.uk/money/2006/07/6_1.html</guid>
         <category>年金</category>
         <pubDate>Mon, 24 Jul 2006 00:52:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>年金の基礎知識その9　小規模企業共済</title>
         <description><![CDATA[皆さんこんばんは。丸田です。
さて、年金編の元ネタになっている本がいくつかあります。
あんまり早く紹介してしまうと私のメルマガを読み飛ばされてしまうので(汗)
ちょっとだけ、紹介するのを待っていました。
ご参考にどうですか？

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?link_code=as2&path=ASIN/4344002628&tag=draloghongkon-22&camp=247&creative=1211">お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方 ― 知的人生設計入門(橘玲著）</a>

4年位前のベストセラーです。
人生設計と出費（保険、住居費用、税金）の削減について、
斬新な切り口で考察しています。

<a href="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=draloghongkon-22&o=9&p=8&l=as1&asins=406256873X&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr">「黄金の羽根」を手に入れる自由と奴隷の人生設計 （橘 玲著）</a>

上の本と別な本を2冊まとめて焼きなおした感じの本です。

いずれも、一読の価値ありです。おすすめ！

\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
年金編　年金の基礎知識その9　
年金に入って税金を減らそう　その5　小規模企業共済
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

さて、今回は小規模企業共済です。

小規模企業共済の基本的な役割は
個人事業主や小企業役員など雇用保険に入れない人々のための
退職金制度のようなものです。

「小規模企業共済の制度概要」
雇用保険に入れない人のための退職金制度というのも変だと思われるかもしれませんが、
「廃業」「倒産」した場合の退職金は大変ありがたいものです。
もちろん「勇退」した場合も支払われますが。
共済金受け取り方法は一時金と年金形式とを選択できます。
一時金の場合はやはり退職所得として優遇され、
年金の場合も一般の所得よりは有利な条件となります。
]]></description>
         <link>http://www.kingyo.co.uk/money/2006/07/9.html</link>
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         <category>年金</category>
         <pubDate>Fri, 14 Jul 2006 23:16:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>年金の基礎知識その8　年金に入って税金を減らそうその4　国民年金基金</title>
         <description>こんばんは、丸田です。

また、間が開いてしまいましたね。。。

今日は親戚の法事に行ってきました。
主催者のおじさんには、私は「駄目なやつ」だと思われていて、
それ以外の相性もあってが正直言うとおじさんが苦手なんですが、
それでも今日は「親戚が集まると言うのは良い事だな」と、
なんだかしみじみと感じてしまいました。
僕も少しは大人になったと言うことでしょうか？(笑)

子供たちがとても可愛くて、本当は一緒に遊びたいのですが、
私はその親戚の中ではかなり端っこと言うか、
遠い親戚になってしまい普段はあまり顔を出さないので、
子供たちは私など知りもしないし興味もありません。
厳しい現実を受け入れて無理に子供に遊んでもらうことはせず、
私の相手をしてくれるおじいちゃんと楽しく会話してましたよ。
とほほ・・・

いえ、それはどうでもいい話。

さて、本題に入りましょうか。</description>
         <link>http://www.kingyo.co.uk/money/2006/06/84.html</link>
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         <category>年金</category>
         <pubDate>Mon, 19 Jun 2006 01:44:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>年金の基礎知識その7(まだまだ確定拠出年金）</title>
         <description>私はIT系の小さい派遣会社で事務方をやっているんですが、
特に過酷な現場に行っている社員が出社拒否気味になりまして、
先週末から大変でした。
某大手企業の中でもか過酷だと有名な現場で、
他社からの派遣の方々も多くが３ヶ月位で入れ替わっていくし、
派遣先企業の方もノイローゼになったりしているそうです。</description>
         <link>http://www.kingyo.co.uk/money/2006/05/7.html</link>
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         <category>年金</category>
         <pubDate>Sun, 21 May 2006 00:13:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>番外編　上海からこんばんは。</title>
         <description>さて、今は上海に居ます。
香港、深センは何度か行っていますが、上海は初めてです。
一応は観光旅行としてきていますが、
もちろん、お金のにおいを嗅ぎに来たつもりです。</description>
         <link>http://www.kingyo.co.uk/money/2006/05/post_15.html</link>
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         <category>番外</category>
         <pubDate>Sat, 13 May 2006 00:10:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>年金の基礎知識その6（今回も確定拠出年金）</title>
         <description>不覚にも風邪を引いてしまいました。
月曜くらいから調子が悪いのですが
悪化していく奥さんを脇に見ながら私は特に悪化することも無く、
このまま徐々に回復するのかなぁ？と甘く考えていたら、
今日あたりから熱が出てきました。
体も休むべき時を知っているようで、意外と賢いやつです。（？）</description>
         <link>http://www.kingyo.co.uk/money/2006/04/6.html</link>
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         <category>年金</category>
         <pubDate>Sun, 30 Apr 2006 00:08:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>年金の基礎知識 その5（確定拠出年金）</title>
         <description>こんばんは、丸田です。

お久しぶりです、丸田です。
金曜発刊と言いながらさっそく先週はお休みしてしまいたし
今週は遅れての発刊になってしまいました。
言い訳すれば納品締め切りなどがありましてすっかり仕事漬けでした。
すみませんでした。
</description>
         <link>http://www.kingyo.co.uk/money/2006/04/post_14.html</link>
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         <category>年金</category>
         <pubDate>Sun, 23 Apr 2006 03:04:10 +0900</pubDate>
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